『リサイクル文化』69号 〈特集〉「ヨハネス・サミット」から1年

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『リサイクル文化』69号 〈特集〉「ヨハネス・サミット」から1年

商品名: 『リサイクル文化』69号 〈特集〉「ヨハネス・サミット」から1年
商品番号: R069
販売価格:

\1,200

消費税: \96 (外税)
規格: A5判 2003/10
頁数: 116頁

商品詳細
〈特集〉「ヨハネス・サミット」から1年
――“環境サミット”はどう変質したか

環境サミットの問題点と今後の課題
――「ヨハネスブルク・サミット」から一年を経て
●石澤清史(環境省・環境カウンセラー)

NGOからみたヨハネス・サミットの評価
〈インタビュー〉古沢広祐氏(JACSES「環境・持続社会」研究センター代表理事)に聞く
●聞き手・角田季美枝(消費生活アドバイザー)

「リオ・地球サミット」からヨハネス・サミットまで
――ヨハネス「環境・開発サミット」の現実
●古谷茂久(環境ジャーナリスト)

「持続可能開発」は実施に向けて動き出すか
――ヨハネスブルグ・サミットの今後
●岡崎時春(国際環境NGO・FoE Japan代表理事)

取り組みの検証とこれから
――エネルギーと地球温暖化の関わりから
●小野寺ゆり(国際環境NGO・FoE Japan)

ヨハネス・サミット――産業界の会議に参加して
●海野みづえ((株)創コンサルティング代表取締役)

世界の水問題と解決に向けた国際的な動き
――ヨハネスブルクから京都、滋賀、大阪「第三回世界フォーラム」へ
●西田祐司(第三回世界水フォーラム事務局)

〈寄稿〉
お菓子の「個包装」という名の過剰包装の問題点
●舟木賢徳(廃棄物・水問題研究家)

循環型社会に向けての自動車リサイクル法施策の提案
――廃棄物・リサイクル一体化法施策の観点から
●戸田博之(神戸大学法政策研究会会員)

米国の環境分野・人材育成関係情報に学ぶ
――環境関連の活動家の人口増加に役立つ方法とは何か
●中屋宗壽(著述業)

〈連載〉
◆ドイツの商品テスト詩より(10)
豪華な包装も商品の一部?
――「エコ・テスト」詩の紹介(7)――「過剰包装黙認のフレグランス市場」
●岸葉子(フリーライター)
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