『リサイクル文化』67号 〈特集〉21世紀の環境教育はどうあるべきか

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『リサイクル文化』67号 〈特集〉21世紀の環境教育はどうあるべきか

商品名: 『リサイクル文化』67号 〈特集〉21世紀の環境教育はどうあるべきか
商品番号: R067
販売価格:

\1,200

消費税: \96 (外税)
規格: A5判 2002/9
頁数: 146頁

商品詳細
〈特集〉21世紀の環境教育はどうあるべきか

21世紀の環境教育に求められるもの
――「地域の教育力」と「生きる力」の育成
〈インタビュー〉●小澤紀美子先生(東京学芸大学教授)に聞く

環境教育の「三位一体」――環境問題解決に向けて
――各地に見る実践例
●枝廣淳子(環境ジャーナリスト)

参加型アプローチの可能性と限界
――環境問題の解決の視点から
●角田尚子(ERIC国際理解教育センター事務局長)

環境経営戦略のツールとなる環境教育
――NPO「ナチュラル・ステップ」の支援活動と市島町の実践例
●高見幸子(ナチュラル・ステップ・ジャパン理事長)

学校教育における「環境教材メディア論」
――活字・映像・施設メディアはここまで進んだ
●石澤清史(環境省・環境カウンセラー)

具体的実践事例

〈保育園〉千葉市立弁天保育所
――保育所でエコロジーコンサート
●倉阪智子(倉阪環境研究所)

〈行 政〉滋賀県のエコ・スクール
――滋賀県エコ・スクールプロジェクトの試み
●加藤修(滋賀県琵琶湖環境部環境政策課主査)

〈自治体〉日野市の環境マネジメント
――日野市における持続可能な社会に向けた職員教育
●角田季美枝(フリーランス・エディター/消費生活アドバイザー)

〈企 業〉コカ・コーラ環境教育財団の「環境教育賞」表彰活動
――子どもたちとともに、自然を大切にする心を育てる

〈企業内の環境教育〉[ファミリーマート]ストアスタッフ約10万人への環境教育

〈企業内の環境教育〉[ソニー]与える教育から働きかける教育へ

◆環境省「総合環境学習ゾーン・モデル事業」学習拠点一覧

◆東京都の環境学習への取り組み――環境学習センターの事業
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