『リサイクル文化』66号 〈特集〉「循環型社会」づくりの課題

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『リサイクル文化』66号 〈特集〉「循環型社会」づくりの課題

商品名: 『リサイクル文化』66号 〈特集〉「循環型社会」づくりの課題
商品番号: R066
販売価格:

\1,200

消費税: \96 (外税)
規格: A5判 2002/4
頁数: 132頁

商品詳細
〈特集〉「循環型社会」づくりの課題
――基本計画策定に向けての提言

循環基本計画策定に向けてのこれまでの経緯と今後のスケジュール
●染野憲治(環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部)

中央環境審議会の「循環型社会基本計画」策定のための具体的な指針

循環型社会を実現するための20の視点――「循環型社会」を問う
――エントロピー学会シンポジウムからの提言
●藤田祐幸(エントロピー学会)

拡大生産者責任(EPR)とはなにか
――OECDと日本のEPR政策の違い
●木村雅史(明治学院大学大学院国際研究科・博士課程)

実施施策の展開のための方策が問われる「基本計画」
――具体的な手法を示すことが求められている
●福士博美(自治労横浜市従業員労働組合)

自治労からの〈具体的指針〉への意見書――自治労の意見具申

再生産システムの地域化こそ重要
――グローバル経済と対峙するリサイクル現場からの提言
●東龍夫(生成資源回収業・環境カウンセラー)

「自動車リサイクル法」(案骨子)を検証する
――EPRが徹底されない欠点の解消を
●広田民郎(自動車ジャーナリスト)

家庭用パソコンのリサイクル制度の概要
――資源有効利用促進法の省令改正で「自主的取り組み」
●古川洋一(環境問題ジャーナリスト)

急がれるボロ(故繊維)リサイクル対策
――事業者に技術・用途開発責任あり
●市橋貴(新和風文化研究所代表)

オランダの家電リサイクル法はなぜうまくいっているのか?
●諏訪亜紀(英国ロンドン大学ユニバーシティ・カレッジ博士課程)
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