『リサイクル文化』64号 〈特集〉環境汚染の化学物質リスクをどう回避するか

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『リサイクル文化』64号 〈特集〉環境汚染の化学物質リスクをどう回避するか

商品名: 『リサイクル文化』64号 〈特集〉環境汚染の化学物質リスクをどう回避するか
商品番号: R064
販売価格:

\1,200

消費税: \96 (外税)
規格: A5判 2001/5
頁数: 150頁

商品詳細
〈特集〉環境汚染の化学物質リスクをどう回避するか

プリコーショナリー(予防的)アプローチは世界の趨勢
〈インタビュー〉●森下哲氏(環境省環境保険部環境安全課課長補佐)に聞く

廃棄物中間処理場、最終処分場による環境汚染を防止するために
――直接的な環境汚染現場はまだお寒いかぎりだ
●中地重晴(環境監視研究所)

企業の化学物質管理のいま
――環境管理の四つのRの基本原則を生かせ
●岸川浩一郎(環境カウンセラー、特定非営利活動法人日本環境管理監査人協会事務局長)

ダイオキシン類対策特別措置法の意義と課題
――高い許容基準と食品規制除外は大問題
●中下裕子(弁護士)

フロン放出禁止の市民立法提案
――「フロン回収・放出禁止の法制化を目指す市民ネットワーク」の活動
●桃井貴子(フロンネット事務局)

付:「フロン放出禁止のための市民法律案」

PRTR法、本格施行へ――その特徴と問題点
――PRTR(環境汚染物質排出・移動登録)に注目しよう(3)
●角田季美枝(フリーランス・エディター、消費生活アドバイザー)

付:「PRTR法市民案骨子」

OECD「化学物質リスクマネジメントの意志決定におけるリスクコミュニケーション」
――リスクコミュニケーションワークショップに参加して
●有田芳子(全国消費者団体連絡会)

リスクコミュニケーション手法ガイド
――企業・行政・市民の相互理解と協力による化学物質の安全管理に向けて
●浦野紘平(横浜国立大学教授)

リスクアセスメント考
――よりよい環境政策決定のために
●安藤直彦(環境カウンセラー)

市民参加による政策決定の可能性
――コンセンサス会議とフューチャーサーチ
●鏑木孝昭(科学技術への市民参加を考える会事務局長)

〈法律全文〉ダイオキシン対策法
〈法律全文〉特定化学物質の環境への排出量の把握及び管理の改善の促進に関する法律(PRTR法)
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