『リサイクル文化』57号 〈特集〉有害化学物質のリスク削減を考える

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『リサイクル文化』57号 〈特集〉有害化学物質のリスク削減を考える

商品名: 『リサイクル文化』57号 〈特集〉有害化学物質のリスク削減を考える
商品番号: R057
販売価格:

\1,200

消費税: \96 (外税)
規格: A5判 1998/3
頁数: 138頁

商品詳細
〈特集〉有害化学物質のリスク削減を考える

化学物質のリスク削減に向けた市民の行動
〈インタビュー〉●池田こみちさん(環境総合研究所副所長)に聞く

座談会:有害化学物質のリスク削減について市民はどう対応すべきか
●井上啓(日本消費者連盟事務局、化学物質問題市民研究会会員)
●大島輝夫(化学品安全管理研究所所長)
●関根彩子(グリーンピース・ジャパン・キャンペーン・スタッフ)
●中地重晴(環境監視研究所)
●司会・後藤敏彦(環境監査研究会代表幹事、バルディーズ研究会PRTRラウンドテーブル共同コーディネータ)

根本的な解決策を求めて
――反農薬東京グループの活動から
●辻万千子(反農薬東京グループ代表)

’97塩ビ世界会議に向けた「塩ビとダイオキシン市民会議」報告
●佐藤禮子(塩ビとダイオキシン東京市民会議実行委員会委員長)

ダイオキシン汚染に関する所沢での取り組み
――初めてづくしの一年の活動から
●北浦恵美(中新井の環境を考える会)

ごみ固形燃料(RDF)から出るダイオキシン
●山本正志(止めようダイオキシン宍粟住民連絡会議)

室内汚染に取り組む環境ビジネス
●大沢幸子(フリーライター)

利害関係者との対話を進めるオーストラリアの化学業界団体の取り組み
●角田季美枝(フリーランス・エディター、消費生活アドバイザー)

有害廃棄物の海洋投棄と国外輸出
――ロンドン条約・バーゼル条約の規制強化とその影響を追う
●宮崎文雄(フリーライター)
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